熱いぜ社長のブログ

2026窓リノベ補助金を詳しく説明します、         今回は非住宅も対象です!(内窓補助金説明編)

2026.03.21

いよいよ桜の開花の知らせが届き、やっと春の気配がしてきましたね
皆さん短い春をどうぞお楽しみください!
スギの花粉よりもヒノキの花粉の方が気になる熱いぜ社長 神木です

高市総理のおかげで今年も始まった、インフレ脱炭素対策、先進的窓リノベ
の概要がより分かってきましたのでお知らせします

それにしても、ウクライナ侵攻がおさまらないというのに
トランプさんのイラン攻撃のおかげで益々世界情勢は不安になってきました
本当に困ったものです、そんな中生きたお金を賢く運用するお話を
当社のVIP様専用(お付き合いのあるお客様の総称)のニュースレターで書きました

毎年厳しくなる夏に温暖化とは名ばかりの寒い冬で住まいの環境はより厳しく
高騰する光熱費や物価の上昇はお財布にも大打撃の状態です
そんな中、国や県後押ししてくれる、内窓や断熱窓リフォームを
使わない手はないというお話です

そして今年の窓補助金は、住宅だけでなく、非住宅
事務所兼用住宅や小店舗、保育所や幼稚園や小、中、高校等も含まれます
(詳しくは上記、当社ニュースレター”絆通信”裏面を参照ください)
只の事務所や大きな病院等、ホテル、旅館、工場は対象外です
一申請あたり5万円以上ですので、小さな窓最低3ケ所の工事が必要となります

後大きな変更点は窓種に特大(4㎡以上が加わった事76000円補助です)
1.5間や2間のハキダシ窓などがこれに当てはまります(上記YKKさん資料参照)

更に朗報です、東京都は前から独自の補助金が手厚くうらやましかったですが
ついに埼玉県からも補助金が併用できるようになります(非住宅を除く)
国の補助金の半額分が更にもらえるという事です
上手く使うと工事費用の9割弱までまかなえ、
ほぼ負担なく断熱窓工事が出来てしまう計算です
只、埼玉県の財源は1億5000万ですので、あっという間なくなる可能性大です!

内窓や窓のカバー工法などの補助金額は上記チラシに記してありますので
ご確認ください、昨年度よりも補助額は若干減りましたが、
この不景気の中のこの後押しは大きいです!

最後に窓断熱リフォームのススメ、今までのお話をまとめますと
・小規模店舗、事業者(幼稚園や介護施設等)の方達も現場の環境を整えられる!
・国と県と両方から補助金をもらえる!(財源限り有り)
・今年もエアコン大活躍の長い夏がやってくる、電気代削減に持ってこい!
・今年は非住宅が加わる事、埼玉県の補助金がある事で、補助金の消化が
 早く、なくなる可能性がある事!

賢い方はもうお気づきかもしれませんが、内窓等で暮らしを改善出来る方
は一早く工事をする事が先決です
大事なお金今投資するのは、ズバリ窓断熱工事です!

当社では高性能住宅、住まいの性能改善工事を第一に当社の責任施工エリアの
皆様のお役に立ちたいと思っています、実物模型やサーモグラフィを駆使して
皆さんにわかりやすく、断熱工事の重要性も説明します
是非賢く気づき、身体にもお財布にも快適を予算をおさえに
お得に手に入れてください、スタッフ一同全力で応援します!
皆さんのお近くの非住宅(お店や老人ホームなど)方のご紹介も
どうぞよろしくお願い致します!

           

新着記事